仕事つらい転職したい 20代OLの毎日

毎日つらいことも楽しいこともいろいろあるんです

転職面接2件受けてきました

GWあけて面接&面談ラッシュ。

面接受けてきましたが、手応えはうーむ…。

 

①メーカー子会社(会社規模1,000人以上)

この間の失敗があったので、練習を結構しました。といっても、2時間くらいかな。

そのおかげか、本当にスラスラと言いたいことが言えました。

また、面接官も和やかで笑顔溢れる面接。

落ちたら悲しいと思うくらいには、しっかり話せました。

元々志望度が高くなかったけど、業務内容を聞いてとても志望度が上がった会社。

面接行ってみないとわからないもんだね。

ただ、一つ残念だったのは、聞きたいことが面接終わった後に山のように出てきたところ。

緊張しているとはいえ、もっとたくさん聞けたらよかったなー。

エージェント経由なので、もし通ったらその辺は今後聞いてみたい。

 

 

リクルートグループ某会社

あの、憧れのリクルートの面接ということで無謀ながらもチャレンジ。見事撃沈。

というか、想像と違う点や業務内容に魅力を感じない部分が多かったりで、面接受けるうちにやる気がなくなってしまった…。

 

これは、先日受けた広告代理店子会社と同じ。

会社がやっている事業と、私の受ける部署とで空気感が違うのではと感じる場面が多くありました。

まあ、それでなくとも通過するはずないんだけども。自分の不甲斐なさというか、こういう会社との合わなさを感じて凹みました。

 

私は、現職の生ぬるい感じが嫌で転職活動していますが、じゃあバリバリ働いて仕事しまくる会社へ行けばいいのかというと、そういう会社が求めるものを持ち合わせていません。

意欲だけで採用してくれる会社もあるかもしれないけど、少なくとも今まで受けた何十社からは認めてもらえなかった。

 

難しい転職活動。

新たなエージェントにも会ってきたので、その話もしてみたい。

新たに書類通ったところもあるので、また面接に行く予定です。

ただ、仕事内容が望むものと全く異なる。現職と同じような仕事なので、そこが問題。だから志望度も低い。

まあ、会社見学だと思って行ってみます。

 

 

 

 

 

 

八方塞がりとはこのこと

転職活動中ですが、生活に関わる環境の変化がありそうで慌てています。

結婚だったらよかったんだけど…(笑)

それは、本当に無理そうなので一人で生きる道を探します。

少なくとも、まずは転職活動を成功させる。

それが必要条件です。

もう、いろいろなことがありすぎて胃がキリキリします。

だけど、現状のままではどうにもならないことが多すぎるので頑張ります。

 

そう、最近ビズリーチに登録してみました。

年収低すぎて登録できないかと思ったら、いけました。

そして、気になるヘッドハンター数名に連絡をしてみました。

今は、GWだから週明けに連絡が来るんだろうけど…。

 

とにかく、頑張る。それしかない。

年収100万アップ目指すぞー。

 

 

 

 

 

応募数50社を超えた、売り手市場とは何なのか

GWですね。

私も1日は出勤ですが、残りは休みなのでしばし転職活動も中断…といいたいところですが、連休明けに面接2つが待ってます。

今回は、前回の反省も踏まえてとにかく準備に次ぐ準備をしたい。

ということで、休み中も準備したいところです。

資格試験も月末に迫っているので、いろいろと追われています。

 

さて、そんな私ですがついに応募数が50社を超えました。

売り手市場とは、何なのか…いや、単純に私に問題があるのだ。

もう、箸にも棒にも掛からない素晴らしい書類不通過ぷりです。

その理由を分析してみました。

 

・名立たる大企業、そのグループ企業が応募先の中心だから(高望みしすぎ)

・経歴と応募先の職種がマッチしていない。(所謂チャレンジ転職)

・女性だから(長く働く人材を求めたときに、不利では)

 

最後のは理由としては弱いというか、ただの言い訳になってますがもう職務経歴書まるっきり書き替えた方がいいレベルの引っ掛からなさです。

これまでの、所謂一般職としての経歴が何の役にも立っていなくて悔しいやら悲しいやらこの数年間を否定されているような気持ちでいっぱいです。

 

ちなみに、先日受けたぼろぼろ面接のところは案の定お見送りメールがきてました。当たり前だ。

志望度の高さが感じられなかったといわれて、それは確かにその通りだなと思いました。

経験が足りないのは、もう今更仕方がないし嘘をつくわけにもいきません。

なので、経歴は冷静に伝え熱意と将来の野望をごり押ししていく方向性にかえようと思いました。

書類にそれを書いてもいいのかな、でも”職務経歴”書っていうくらいだから、こうなりたいっていうのは書かない方がいいのかな?よくわからん。

 

こうやって活動している間にも、現職での業務は日々おこなっています。

自分の意思とかけ離れた会社の方針を示され、それを動かす立場にいない、なにもできない存在であるということを再認識する日々です。

会社の方針なんだから、社畜はおとなしく従うべきなんだろうけど、もう本当に心配になるレベルで道をはずれていってる。

上長たちは、これが正しいと思っているのか。もしくは、社畜根性で従うざるを得ないのか。

新しいことにチャレンジするのはよいことなんだけど、やり方が根本的におかしい。

今回の件は、私の所属する部署の問題だけど辞めていった社員もこういう杜撰なやり方に触れて不信感を抱いたのかな。

ただ、単純に私が会社からはずれてしまっただけなのかもしれない。

 

ともかく、私は諦めませんよ!

連休明けの面接も全力で望めるよう、面接練習をしてまいります!!!

 

 

 

 

 

リクルートエージェントの「面接力向上セミナー」に参加する

 前回に引き続き、リクルートエージェントについてですが、「面接力向上セミナー」なるものに参加してきました。

 

komugisan.hatenablog.jp

 

参加した経緯は単純でした。週のはじめに受けた転職活動一発目の面接の内容が散々だったため、これは確実に準備をしていかないと無理なやつだと感じたためです。

結果的に参加してよかったです。

この間、リクルートエージェントの面談で紹介されて気になっていましたが、面接受ける前に受けとけばと後悔するくらいでした。

講義式なので、自分の経歴や面接で話す内容の整理をするのは各自でどうぞという感じでしたが、改めて面接への向き合い方を教えてもらえてためになりました。

 

週末というのもあるのか、50名くらいの参加者がいて、しかもこれが毎日各地で開催されているといいます。

この間の受付の行列にも驚かされたけど、転職考えている人って多いんだなーと実感しました。

あと、女性参加者が7割くらいいたのも印象的でした。

私の周りでも、転職経験者や活動中の女性は結構います。

理由は様々でしょうが、前向きに挑戦するのはよいことだし、私も頑張りたいなと思えました。

 

新卒時の就活は、周りも一斉におこなうのでライバルや仲間は多かったですが、転職活動は孤独だなと感じます。

私のように、現在の仕事を続けるという選択肢を持っている場合は、敢えて転職しなくてもいいんです。今の仕事を続けるという選択もまったく間違っていないし、むしろそれが正解なのかもしれない。

だけど、敢えて別の選択肢を探すという行為は、現在の自分や置かれた立場を客観的にみるよい機会であると感じます。ハードではあるけど。

その孤独な活動の中で、他の転職希望者やエージェント担当者との出会いは励みになるのでありがたいです。

 

・経歴の棚卸を改めておこなう

・面接に向けて原稿を準備する。

今週の予定に以上の2つを追加したいと思います。

そして、GWですので休みの間も有意義に過ごしたいと思います。

 

 

 

 

 

【転職エージェント】リクルートエージェントに登録・相談してみた

先日の一次面接で悲惨な結果になりましたが、その前にエージェント登録していたので今回はその登録についてです。

 

DODAの担当がチャラついていて心配、かつ他のエージェントでの紹介求人も見てみたいということで、「リクルートエージェント」に登録をしました。

すぐに面談の依頼がきたので、希望日を伝えて面談をすることに。

 

知り合いが勤めているということもあり、個人的に馴染み深い東京駅直結のビルで面談でした。

行ってみてびっくり。

受付には、同じように面談を待つ方がずらりと5名程並んでいるではないですか。

このご時世、みんな転職考えるよね。と、なんだか親近感がわきました。

 

リクルートの面談は他よりも圧倒的に長かった。最長の90分程お話しました。

しかも、お茶出てくるしさすがだなー。

そしてCAさんは、とにかく褒める。これまでの経歴の棚卸をメインに面談は進みましたが、とても小さなことでも「それ強みとして経歴書に追加しましょう」とか、結構なんでも褒めてくれるので、褒められてのびるタイプの私は気分がよかったです。

私の志望する職種が難しいこともしっかり伝えられましたが、それでもやってみたいということでCAさんも「求人を用意します。」と、話は終了しました。

 

ちょっと残念なのは、面談以降CAさんと直接のやり取りをしないこと。

すべてアシスタントの方とのやり取りになっており、あんまり期待されてないのねーとがっかりしたり。

ただ、リクルートのCAはかなり担当人数が多いとのことで、それも理由のひとつなのかもしれません。

 

求人はというと、ピンからキリまでいろいろな求人があります。

DODAや他の転職求人サイトと同様のものも多いですが、ここでしか見かけないものもいくつかありました。

ちなみに現在、リクルートからは15社に応募しました。半分ほど結果が出てないですが、1社面接に進めることになったので日程だけ決めて面接待ちです。

がんばるぞー。

 

一次面接を受けてきました

ああ、だめでした…。笑

 

一次面接を受けてきましたが、もうグダグダ。

グダグダに次ぐグダグダで訳が分からなくなる。笑

でも、1時間弱も自分について色々聞いてくれました。それだけでも、有り難いと思います。

 

改めて、私が何をしたいのか、私が誰のためになりたいのか、私はどうなりたいのかを突き詰めていきたいと思いました。

んー、学生時代の就活振りの面接はやっぱり難しかった。

もっと、スムーズに話せるようになりたい!

そう思いました。

 

私の転職は、いい転職先ありきです。

頑張ります。

初めて面接に呼ばれた

前回の記事でも触れましたが、先週末、初めて書類通過の連絡があり面接に呼ばれることになりました。

 

実は、その1週間前にも大手システム会社の子会社から書類通過の連絡がありましたが、その後のwebテストと追加書類審査で落ちてしまいました。

そこは、以前から気になっていたグループで、業務内容も理想的だったので気合いをいれて臨みましたが、だめでした…。

テストの結果が〜って言われたけど、テストの出来もそんなに悪くない気がしたので、本当に残念。でも、勤務地が遠くて、通勤時間が今の倍かかることになったからよかったのかなと思ったり笑。

 

そして、先週末通過の連絡があったところも、誰もが知ってる大手企業の子会社でこの間落ちたところよりも、やりたいことができる会社です。

会社の雰囲気は、現職のおかたーい感じに比べたら極めてラフな社風だと思います。

初めての面接がこの会社というのは準備不足のまま行きそうで残念ですが、頑張ります。

 

それにしても、通過の基準は謎ばかり。

即戦力を求めるところ、育てる余力があるところ、何でもいいからとにかく人手不足なところ…色々なんでしょうね。

大手やそのグループ会社ばかり狙い撃ちしているので、通過することも少ないですが、そこの軸はしっかりと持って活動します。

私は、ベンチャーで0から作り上げるよりは、既存の流れから新しい方向性を見出す方がやりたいことに近いので、ベンチャーは受けません。

また、今の会社も圧倒的大企業パワーの恩恵を少しだけ受けているので、そこはやはり魅力だなと思います。

大企業の下にいるということは絶対的なボスの意向に従わなきゃならないということでもありますが、それは道を示してくれていると思えば有難いことでもあります。

資金力や知名度があれば、私のやりたいことはとてもやり易くなります。

 

やりたいことが明らかになった今、一年前よりははるかに活動がやり易くなったなと実感しています。

それと同時に、転職すべきかという点については未だに悩んでいます。

今の会社はいい先輩、上司達も多いので、その方達に育ててもらいよくしてもらったのを無駄にしてしまう気がして。

ただ、今のままだと給与も自分のやりたいことも捨てることになるので、可能性を追いかけるという意味では、もう少し頑張ってもいいのかなと思います。

改めて思う。転職決断できる人は強い人ですね。

今週も頑張りましょう。